レザープリント

レザープリント

本革にデジタル印刷

¥3,000より

Real Leatherレザーへのカスタム印刷でオリジナルレザーバッグ、財布、その他のユニークなレザーギフトを作成するのに最適です。デザインは本革に直接印刷され、鮮やかな発色となります。レザーに印刷することであなたらしいオリジナルアクセサリーを作成することができます。

  • 1-3 営業日で発送

  • 日本への配送: ¥850

  • 英国製

本革素材の特徴:

  • 100%本革素材
  • レザーに直接カスタム印刷
  • ファッションアイテムや手芸プロジェクトに
  • 英国製のオーダーメイド商品
  • 最小ロットなし

レザーにデジタルプリントすることでオリジナルの財布やバッグなどを作成でき、ユニークなデザインであなたらしさをアピールすることができます。

最高品質のレザーだけを使い、肌触りが良くて柔らかいので取り扱いが簡単です。時間の経過とともに本革独特の味が出るのでさらにおしゃれになります。色々なレザーをご用意しており、表面がツルツルのものも、しわのあるものもあります。ホワイトのベースカラーなのできれいにデザインに忠実にプリントが仕上がります。
  • 100%本革
  • 色褪せないフルカラープリント
  • 模様、イラスト、写真などをカスタム印刷
  • レザーによって異なる大きさを選択可能
  • 時間の経過とともにレザー独特の味が出ます
  • オリジナルレザーギフトの作成に最適
  • 英国ロンドンで専門的にカスタム印刷
  • 元の手触りが失われず、硬くなりません
  • レザーによってはしわや折り目が付きにくいものの
  • 丈夫で擦れに強いことが試験確認済み
  • インクの耐久性も抜群

本革素材のご紹介

色々な特徴のあるレザー生地をご覧ください。

  • ソフトホワイトテクスチャ付きナッパ 0.7-0.9mm

    ソフトホワイトテクスチャ付きナッパ 0.7-0.9mm

    • 最大プリント幅::
      0.5m
    • ロールの幅
      0.52m

    しなやかなソフトナッパ。山羊革でしわや毛穴などの痕跡あり。厚さ0.7~0.9ミリ。バイソンの皮のテキスチャをスタンピングした表面。ベース色はホワイト。

  • ソフトホワイトスムースナッパ 0.7-0.9mm

    ソフトホワイトスムースナッパ 0.7-0.9mm

    • 最大プリント幅::
      0.5m
    • ロールの幅
      0.52m

    柔らかくしなやかなナッパ。山羊革でしわや毛穴などの痕跡あり。厚さ0.7~0.9ミリ。平らでさらっとした表面。ホワイトのベース色。

  • 高品質フレンチカーフレザー 1.3-1.5mm

    高品質フレンチカーフレザー 1.3-1.5mm

    • 最大プリント幅::
      1.3m
    • ロールの幅
      1.32m

    硬くて表面のしわなどを修正したカーフレザー。厚さ1.3~1.5ミリ。さらっとした表面でホワイトがベースカラー。 しわなし。

  • レザーボード 2mm

    レザーボード 2mm

    • 最大プリント幅::
      1.4m
    • ロールの幅
      1.42m

    リサイクルしたレザーボード。厚さ2ミリ。硬いボードで白のベースカラー。

  • ダブルバット 2.4-2.6mm

    ダブルバット 2.4-2.6mm

    • 最大プリント幅::
      1.5m
    • ロールの幅
      1.52m

    厚みのある牛レザー。しわや毛穴などの痕跡あり。処理されていないダブルバットレザー。厚さ2.4~2.6ミリ。ホワイト。

取り扱い

表面の拭き取りのみ可能です。手で優しくお掃除して下さい。

  • 拭き取り
  • 浸け置き不可

レザープリントのレビュー レビュー

レザープリントのレビュー 評価 5/5 に基づいて 1 カスタマーレビュー star star star star star


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強い生地

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コラージュ作成

どの写真を使いたいか決められない場合、複数枚の写真をアップロードしてコラージュを作成することが可能です。デザイン画面のモンタージュテンプレートをお使いいただくか、ご自分で写真の位置を1つずつ配置することもできます。操作も簡単なので、どのように仕上げるかは本当にあなた次第です!

photo collage

写真コラージュの追加の仕方

Step 1 – デザイン開始ボタンをクリックし、商品オプションを選択する。

Step 2 – "イメージ&テキストツール"をクリックし、さらに"画像を追加"をクリック。FacebookやInstagramから写真のインストールも可能になっています。

Step 3 – コラージュに使いたい写真を選択&アップロードし、デザイン画面上に写真リストを作成する。

Step 4 – 使いたい写真を選択し"コラージュを作成"ボタンをクリック、またコラージュスタイルも選択する。

Step 5 – コラージュデザインを商品に追加。

ヒントやコツ

  • 写真をたくさん追加するほど、1点ごとの写真の大きさが小さくなります。画像数が少ないほど、写真1枚ずつがはっきりと詳細まで見えるようになります。
  • たくさんの人が映っている写真だと、この場合も詳細がはっきり印刷されなくなってしまいます。1枚に5人が映っているスナップ写真を10枚アップロードするのと、1枚に1人のみ映っている写真を10枚アップロードするのでは、前者のほうが一人あたりのサイズが小さく印刷されます。
  • 写真や画像の一番長い幅が10cmになるようにしてください。デザイン画面上に長さを測れるルーラーがありますので、それを使って大きさをご確認ください。
  • 商品自体が小さいアイテムはコラージュ印刷に向きません。どうしてもコラージュをプリントされたい場合は、使用される写真の数を減らすことをおすすめします。

レザーへの印刷工程

カスタム印刷に利用するレザーは最高品質のものだけです。裏面は処理しないので本革独特の印象と手触りとなります。大胆で発色の良い印刷に仕上げるため、写真などのデザインをデジタルレザー印刷でレザーに転写します。これによりインクが剥がれたり擦れ落ちたりせず、色褪せない永久印刷が実現します。レザーと同じくらいプリントの仕上がりも耐久性が優れているので本当に素敵なオリジナルアイテムを作成することができます。

ご注意:革への印刷は独特のデジタルレザープリントで行われるため、プリントレザーの大きさは記載された大きさよりやや小さくなる場合があります。最大で4ミリ小さくなる可能性がありますのでご了承ください。
 

レザーへの写真印刷

レザーはホワイトのベースカラーなので写真の印刷に最適です。色はオリジナルデザインと同じくらい大胆で鮮やかな仕上がりとなります。細かい模様なども忠実に再現され、最大で2ptの高画質印刷となります。複雑なデザインでもしっかりプリントされます。レザー素材によっては折り曲げたり伸縮したりしてもほとんどしわや折り目が付かないものもありますから、つるっとした表面が変わらずご利用いただけます。最新のレザー印刷技術を採用して写真を本革にプリントします。つるっとした素材にもしわなどの模様のあるものにも直接印刷しますのでインクが繊維奥深くまで浸透し、表面のテキスチャが印刷の仕上がりに影響を及ぼすことはありません。

  • DPI-Print Guideline Icon

    ベストな解像度は何?

    コントラードではクオリティとファイルサイズのベストなコンビネーションである200dpiの解像度で印刷します。そのため画像は100%のスケールで200dpi の状態が理想的で、ファイルをリサイズする必要がなく、不要なデータ補正を防ぎます。弊社のデザイン画面には、アップロードされたデザインのデータクオリティについて自動的に判断するシステムが備わっています。色付きの警告マークとともに、どの点を確認するべきかメッセージで表示してお知らせします。「画質が低すぎます」や「十分なクオリティです」というメッセージが出ますのでご確認ください。

  • Scale-Print Guideline Icon

    画像はどのように拡大/縮小されるの?

    あなたのデザインをシステム上にアップロードすると、設定された生地の面に合うように自動的に画像が拡大/縮小されて配置されます。商品オプションタブを開くと、注文されるサイズの布生地の大きさを確認いただけます。イメージ&テキストツールタブでは定規メモリが表示されますので、アップロードしたデザインの縦横の大きさと、サムネイル画像で画質クオリティをご確認いただけます。

  • RGB-CMYK Print Guideline Icon

    カラーモデルについて(RGB or CMYK?)

    RGBカラーモデルを使用されることをおすすめします。RGBの中でも特にsRGBカラーモデルを使われると、素晴らしい発色のプリントに仕上がります。編集ソフト上でRGBイメージモードでデザインを作り、sRGB形式でファイルを保存してください(正式なファイル名はsRGB IEC61966-2.1)。

  • Print-Roll Length Fabric Guide Icon

    布の最大面積について

    ほとんどの布生地において、注文いただける生地の長さに制限はありません。デザイン画面では、最大10メートルまで出来上がり予想図をプレビュー確認できるように設定されております。これはシステムでプレビュー可能な長さであり、印刷出来る最大の長さではありませんのでご心配なく。さらに長さを注文したい場合は数量を増やすだけで(例えば20メートルを2点、40メートルを4点など)必要な分をオーダーいただけます。また、デザイン画面上で数量割引が自動的に適応されるようになっています。印刷出来る最大幅はそれぞれの生地の商品ページ、もしくはデザイン画面上にてご確認いただけます。

  • Borders-Print Guideline Icon

    裁断するため、またデザインの関係で回りに余白が欲しいときは、デザインに余白スペースも組み込んだほうがいい?

    そうですね、デザインの回りに余白が欲しい方は購入される布生地に追加で余白スペースを加えてください。布プリントやサンプルプリントにおいて、弊社では5ミリ程度余白を残して布の回りを丁寧に四角く裁断しております。追加料金にて、デザインのラインに沿って丁寧にカットのオプションもご用意しております。

  • crocking-Print Guideline Icon

    クロッキングって何?どうして起こるの?

    天然繊維にデジタルプリントを施した場合に生じるクロッキングとは、シワに沿って色が褪せることを指し、洗濯したり何度も使用する中で生じます。これが生じると、暗めの色や濃い色を印刷された布でより目立って見えます。洗濯機や乾燥機の使用を避け、冷水による手洗いを行うことでクロッキングの発生を最小限に抑えることが可能です。完全に防ぐためには、ポリ素材の生地を選ばれることをオススメします。

  • organics-Print Guideline Icon

    オーガニック素材の布地へのプリントだと、どうして色がやや薄くなって印刷されるの?

    弊社の扱っているオーガニック素材の布は、ノンオーガニック素材に施されるようなコーティングが施されておりません。そのため繊維にインクが吸収されるので、わずかに発色の色味が抑えられます(およそ-40%)。強い発色をご希望でしたら、ノンオーガニック天然繊維の布生地をお選びください。

  • Transfer-Print Guideline Icon

    持込の衣類に印刷できる?

    残念ながら出来ません。フラットな状態の布に印刷するところから制作が始まり、裁縫を施して商品を完成させます。これにより綺麗な仕上がりと全面プリントが可能となります。何度もテストを繰り返し、何がその生地に対してベストな結果となるのかを熟知しており、また制作に関わる機材もコントラードの商品に適応したものです。もし自分の持っている衣類に印刷したい場合、是非オリジナル転写紙をご検討下さい。お届けする転写紙に熱を加えてそのお持ちの衣類にデザインを転写させることが可能です。

  • Jpeg-Tiff Print Guideline Icon

    ファイルフォーマットについて

    複雑な色合いでディテールの細かい画像の場合はTIFFフォーマットを推奨していますが、色やディテールがシンプルな画像に関してはJPEGフォーマットで保存していただいて全く問題ありません。また背景を透明にしたい場合はPNGフォーマットをお使い下さい。

  • Shrinkage-Print Guideline Icon

    布の縮みはある?

    布印刷でのプロセスにおいて、布の縮みが発生します。これはお選びいただく布の種類や、その他気候による印刷機の設定にも左右されるため、一概にどれだけ縮むのかを正確にお伝えできませんが、およそ2%から8%になります。これに基づき布のサイズをお選びください。

  • Print-Both Sides Print Guideline Icon

    布の両面に印刷出来る?

    弊社では両面印刷サービスを行っておりません。またほとんどの布はうっすら透けているため、両面プリントには向きません。弊社で扱っているどの布生地においても両面印刷は行っておりませんのでご了承ください。

  • Labels-Print Guideline Icon

    ラベルを違う布で注文出来る?プリントした布をラベルの大きさに裁断してくれるかな?

    現在のところ、ラベルに使用される布生地はサテン生地のみとなっております。将来的に選択出来る布地を増やす可能性もありますが、今のところ一番良い仕上がりになるサテン生地でラベルを提供しております。ラベルは全て同じ大きさに裁断されるようにシステムで設定されています。お好みの大きさにご自身で裁断しオリジナルのラベルを作成することが出来るかと思いますが、弊社にて様々な布生地を異なったラベルサイズに裁断するサービスは行っておりません。

  • Eco friendly Printing

    コントラードの布プリントがエコフレンドリーなわけ

    人体と環境に十分配慮した結果、高品質な水性のインクにたどり着きました。化学薬品や溶解剤は一切含まれていません。ただ水性といっても水で簡単に落ちてしまうわけではありません。むしろ洗濯も可能な布プリントなのです。気温や湿度に左右されないようプリントを安定させると同時に、印刷の際に出る汚れた蒸気や汚染水にまで考えられた、ハイテクでエコなプリントプロセスを採用しています。布生地をロール状にしたり筒缶に入れて配送梱包するのではなく、畳んだ状態でお送りします。こうすることにより週あたり150本のチューブ缶の節約、そして配送トラックの中で大きなスペースを取らずに済ませることが出来ます。デリケートな素材については布に合わせた最適な梱包でお送りします。

  • colour palette

    注文商品にわずかに色の違いが見られるのはなぜ?

    弊社は常にプリントカラープロファイルの改善を続けています。稀にしか起こりませんが、印刷過程でわずかに色の違いが見られることがあり、これは弊社の行っている印刷技術改善のために発生してしまうものです。オレンジが赤色に印刷されるなど、極端な色の違いが生じることはありませんのでご安心ください。またプリントする布の性質、テキスチャーなど表面の特徴により違いが強く出たり弱く出たりしますことご留意ください。




布端オプションについて

Hemming Options ICON

システム上に「布端オプション」があります。「切りっぱなし」はその名のとおり、印刷後に指定されたサイズの周りを切るだけです。指定サイズの周りの余分な白の布も入っているため指定サイズより僅かに大きくなります。「三つ折り縫い」は、生地端を2度折って縫い留めるほつれ止め加工です。「オーバーロック」は、オーバーロックミシンを使い、通常巻き縫いを施します。これらのオプションによりほつれが発生しなくなります。黒か白の縫い糸からお選びいただけます。ほつれ止め加工に伴い完成した生地がやや小さくなります。布タイプにより異なりますが、これらほつれ止め加工により、およそ1-3cmほど指定サイズよりも小さくなります。薄い素材の場合、生地端が波打つ可能性があります。制作に追加で2-3営業日いただく可能性があります。30x30㎝未満のサイズにはこのオプションはお使いいただけません。「ラインに沿ってカット」するオプションもあり、指定サイズに沿って生地を裁断します。デザインの周りに枠がある場合は周りの余白を裁断、布全体にデザインが印刷されている場合は端に沿って丁寧に裁断してきます。生地の流れに沿って手作業でカットするので、特に薄い生地での仕上がりでは、生地端が真っすぐにならない場合があります。また、どうしても布目に逆らって裁断することになるため、ほつれが発生してしまうことはご留意ください。

  • 軽量の布(20-100gsm):シルクなどの軽い素材は布端を6-8mm(2回折り)縫い上げますので、全体幅/長さから12-16mm短くなります。
  • ミディアムウェイトの布(101-200gsm):ミディアムウェイトでほつれる生地は布端を15-20mm(2回折り)縫い上げます。そのため、生地全体の幅/高さから35-40mm短くなります。
  • 硬い/重い/ほつれない生地:15-20mm(1回折り)縫い上げますので、生地全体の幅/高さから35-40mm短くなります。

全ての生地は一枚一枚丁寧に印刷、加工されます。手作業で行うため、生地端が真っすぐでなかったりほつれが出たりする可能性はありますが、これは制作ミスではありません。こういった問題は場合によっては不可避であり、100%綺麗に仕上げるということはが出来ない可能性があります。布プリントをご注文される場合には、必ずこの点も予め考慮に入れてください。この点に疑問がある方は、ご注文前に必ずお問い合わせください。


それぞれの布タイプにある'gsm'とは何?

布や紙の重さを表記するために使われる'gsm'は、1平方メートル辺りのグラム(g)を表します。日本語では秤量と呼ばれます。例えばキャンバス500gsmの場合は、1メートル四方(100x100cm)であると500gの重さということです。絶対ではありませんが、この数値が高ければ厚く、低ければ薄いのが基本です。

留意点:弊社の商品は全て手作業でオーダーメイドされるため、サイズに若干の誤差が生じることがあります。

より詳しい情報についてはよくある質問をご覧ください。 

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